組織のすべてが、
この角度から見える。

チームの気分、事業別の稼働、ひとりひとりのコンディション。日報から生まれる3つの視点が、経営の死角をなくす。

事業別の稼働分析ダッシュボード
事業別
個人別のコンディション分析画面
個人別
組織のコンディション分析ダッシュボード
コンディション
最短1営業日
導入スピード
30分
無料デモ
24時間
AIリスク監視
スマホで1分
日報入力

社長の席からは、見えない角度がある。

01

知りたい情報ほど、社長に届かない

悪い報せは階層を上るたびに丸くなる。届いた頃には、現場で起きたこととは別の話になっている。

02

「問題ないです」の裏が見えない

言葉は穏やかでも、現場の温度は下がっているかもしれない。表情の変化は、報告書には載らない。

03

会議で知った時には、手遅れ

月次の報告は過去の記録。数字が確定してから気づいても、打てる手はもう限られている。

04

火消しに追われ、成長を考える時間がない

経営者の時間が、起きてしまった問題の処理に吸われていく。次の一手を考える余白が残らない。

スマホで開いたバクミエの日報入力画面

日報を、経営の視点に変える。

バクミエは日報×AIの経営可視化ツール。AIが毎日の日報を読み解き、社長の知りたい数字と予兆に変換します。

  • 1

    役割ごとに質問をカスタム

    営業には売上の兆し、開発には進捗の詰まり。役割に合わせた質問が、現場の本音を引き出す。

  • 2

    スマホ1分で、書くことが習慣になる

    移動中でも現場でも、片手で書き終わる。負担がないから、毎日続く。

  • 3

    AIが悪い予兆を先回りで検知

    離職リスクや予算超過の芽を、日報の文面の変化から拾い上げて知らせる。

  • 4

    リアルタイムダッシュボード

    昨日の組織ではなく、今日の組織を見て意思決定できる。

4つの機能が、死角を埋める。

書く側は1分、見る側はリアルタイム。集めることではなく、見えることのために設計しました。

組織全体のコンディションを示すリアルタイムダッシュボード

リアルタイム経営ダッシュボード

チームの気分と稼働の推移をひと目で。月次報告を待たずに、今日の組織を見て動ける。

個人別コンディションの変化を追う分析画面

AIリスク自動検知

24時間、AIが日報の文面からコンディションの変化を監視。離職リスクや予算超過の予兆を先に知らせる。

部署・役職別の日報カスタマイズ

全員に同じ質問では、本音は出てこない。部署・役職ごとに聞くことを変えられるから、経営が本当に知りたい答えが集まる。

営業:受注の見込み 開発:進捗の詰まり 現場:今日の体調

スマホ画面も、しっかり用意

日報はスマホで1分。現場からでも移動中でも、片手で書き終わる画面をしっかり用意しているから、毎日無理なく続く。

使い方は、3ステップ。

  1. 1

    メール招待で登録

    管理者がメンバーをメールで招待するだけ。最短1営業日で運用を開始できます。

  2. 2

    質問に沿って日報を入力

    用意された質問に答えるだけで、日報が完成。5分以内に書き終わる設計です。

  3. 3

    AIドラフト+リーダーがフィードバック

    AIがフィードバックのドラフトを作成し、リーダーがひとことを添えて返す。対話が続く仕組みです。

それぞれの席に、それぞれの視界を。

Executives

経営層(社長)

  • 「現場の火消し」から脱却し、事業を拡大させるための「経営戦略」に集中できます。
  • 収益を圧迫する「利益率の悪化」や「主力人材の離職」を未然に防ぎ、組織の成長スピードを最大化します。

Managers

マネージャー

  • 「感覚」ではなく「定量データ」に基づいた精度の高い進捗報告が可能になります。
  • メンバーへのフィードバック業務をAIが支援。再現性のあるチームマネジメントができます。

HR

人事・労務担当者

  • 採用や研修などの各施策を「数字」で効果測定できるようになります。
  • 客観的なデータの裏付けにより、経営陣に人員配置や教育の提案を数字で行えます。

よくある質問

既存の日報ツール・Excelとの違いは何ですか?

既存ツールは「提出させること」が目的のため、形骸化しやすい設計です。Bakumieは独自の構造化フォームで「正しい振り返り」を自然に誘導し、AIフィードバックで対話を生み出します。蓄積されたデータが組織のインサイトになる点も大きな違いです。

導入までどのくらいかかりますか?

最短1営業日で導入可能です。管理者アカウントの発行後、メンバーをメール招待するだけで利用を開始できます。カスタマーサクセスチームが導入から定着まで伴走します。

稼働管理が不要な場合でも使えますか?

はい。稼働管理モードはON/OFFが選択可能です。稼働管理が不要な組織では、日報の振り返り・AIフィードバック・分析ダッシュボードのみをご利用いただけます。

料金プランはありますか?

デモ申し込み後、担当者よりご要望に合わせたプランをご案内します。まずはお気軽にデモをご体験ください。

対応言語は?

現在は日本語のみに対応しています。英語対応は将来的なロードマップに含まれています。

まずは、30分の無料デモから。

実際の画面を見ながら、御社の組織がどう見えるようになるかをご説明します。導入は最短1営業日。「うちの場合はどう?」という相談だけでも歓迎です。

送信後、担当者より2営業日以内にご連絡します